钓鱼茶室野菌馆
釣り池の全景。ほとりにはパラソル席が並び、お客さんが木陰で釣りを楽しんでいる

成都・温江・森宇ミュージックガーデン

木陰で釣りとお茶、麻雀を楽しんで、
最後は野生きのこ鍋で締めくくる

釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)は成都温江で釣り・お茶・野生きのこ鍋が楽しめる田舎家庭料理レストランで、四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁に位置し、地下鉄4号線・涌泉駅C2出口から徒歩約1.3km。毎日08:00〜21:00営業、無料駐車場あり、個室・大テーブルもあり、個室には自動麻雀卓も完備しています。

林間釣り場:喧騒の街中にひっそり佇む釣り池

釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)の釣り池は四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁にあり、温江の繁華街では珍しい木陰の釣りスポットです。池の周囲は高い木々に囲まれ、ほとりにはパラソル席がずらりと並んでいるので、夏でも木陰に座れば暑さを感じにくく、常連の釣り客も少なくありません。

釣り池の全景:ほとりのパラソルの下で、お客さんたちが釣り竿を構えている茶席側から見た釣り池。緑の木々が水面に映り込んでいる
釣り池のほとりで複数のお客さんがパラソルの下で釣りをしている様子。周囲は林に囲まれている柳が水面に映り込む釣り池。ほとりでは一人のお客さんが釣りをしている

釣りの料金表

出典:店内の料金掲示板。お一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です。

項目料金備考
釣り(竿持参)15元/人お茶1杯付き、お一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です
釣り(竿レンタル)22元/人竿1本・お茶1杯・エサ1份付き、お一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です

遊び方

ご自身の釣り竿を持参してすぐに釣り始められるほか、その場で竿のレンタル(エサ付き)も可能です。疲れたらすぐ隣の木陰の茶席でお茶を一杯。他のお客さんが竿を上げる様子を眺めるのもまた一興です。

釣った魚について

釣った魚はお持ち帰りいただくことも、そのまま池に戻すこともできます。釣りそのものを楽しみたいお客さんも多く、持ち帰るかどうかは体験の満足度に影響しません。その場で調理してほしい場合は厨房にお任せいただければ、野生きのこ鍋と合わせて一食分の食事になります。

ご注意

  • 営業時間は毎日08:00〜21:00です
  • 池のほとりではお子様から目を離さず、足元の滑りにもご注意ください
  • 夏場は林の中に虫が多いため、虫よけ対策をおすすめします
  • 釣り座やエサの詳細はお電話 18228474827 までお問い合わせください

木陰の茶席:一人10元から楽しめる屋外のお茶

釣魚茶室野菌館では、普通のお茶が一人10元、上質なお茶が一人15元です。茶席は釣り池のほとりの木陰に設けられており、お茶を一杯、ピーナッツやひまわりの種をつまみながら、池のほとりで釣り竿を上げる人々を眺めていると、あっという間に午後が過ぎていきます。お湯のお代わりは無制限です。あるお客さんはこう表現しています。「温江の繁華街にこんな釣りとお茶が楽しめる場所があるとは思わなかった。静かで木陰に覆われていて、とても涼しい。」

項目料金備考
お茶(普通)10元/人花茶、緑茶、レモンティー、蕎麦茶、菊花茶、お一人様1杯
お茶(上質)15元/人碧潭飄雪、龍井茶、紅茶など、お一人様1杯
木陰の茶席のテーブル:急須や蓋碗茶、ピーナッツやひまわりの種の軽食。奥には釣り池が見える茶席へと続く林の小道。両側に高く生い茂った木々が並ぶ
赤い提灯が飾られた屋外の飲食スペース。木陰にテーブルと椅子が並ぶ

屋外のお茶席

木陰の露天の茶席で、普通のお茶は一人10元、上質なお茶は一人15元。お湯のお代わりは無制限です。夏は大木の木陰があり、ショッピングモールの茶館とは一味違う田舎らしい趣があります。お茶のお供に10元の麺類を頼んでお腹を満たすこともできます。

屋内の個室と大テーブル

屋内には個室と4つの大きな円卓があり、冷房が効いていて清潔です。麻雀や打ち合わせ、家族での集まりにも向いています。一卓分集まったところで野生きのこ鍋を注文するのもおすすめです。

こんな方におすすめ

  • 週末に涼しい場所を探している家族連れ
  • お茶を飲みながら麻雀を楽しみたい旧友同士
  • 屋外でゆったり話をしたい少人数のグループ

麻雀卓ルーム:釣りとお茶のあとに一局、そしてきのこ鍋

釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)の個室と大テーブルにはすべて自動麻雀卓が備え付けられており、屋内は冷房完備です。昼は釣りをして屋外でお茶を飲み、席についたら麻雀を一局、食事時には野生きのこ鍋で締めくくる——これが常連の多くの一日の過ごし方です。

夜、屋外の透明テント下で4人が麻雀を囲む実写

麻雀卓の料金表

出典:店内の料金掲示板。4時間単位の料金です。

会場料金
麻雀卓(屋外)50元/4小时
麻雀卓(屋内)60元/4小时
麻雀卓(モール区画)70元/4小时

会場と設備

個室・大テーブルともに自動麻雀卓を完備し、屋内は終日冷房が効いています。大人数なら個室、少人数でも大テーブルで相席可能です。

一日の過ごし方の例

午前中は釣りと木陰でのお茶、昼から午後にかけて個室で麻雀。疲れたらそのまま野生きのこ鍋を注文でき、場所を移動する必要がありません。

こんな方におすすめ

  • 旧友を誘って麻雀とおしゃべりを楽しみたい常連の方
  • 丸一日過ごせる場所を探している家族での集まり
  • 動と静を組み合わせて楽しみたい会社の懇親会

野生きのこ鍋:一人約49元で楽しめる旨みたっぷりの一鍋

釣魚茶室野菌館の看板メニューは野生きのこ鍋です。松茸、牛肝菌、老人頭きのこ、鵞卵菌などの野生きのこを注文を受けてから煮込みます。セット鍋は76元から(2〜3人向け)、野生きのこの単品注文は20〜68元、一人当たり約49元が目安です。看板メニューの野生きのこ鍋は大衆点評(口コミサイト)で13人のお客さんから推薦されています。

野生きのこ鍋のアップ:澄んだスープの中にえのき、長ねぎ、クコの実が煮込まれ、透き通ったスープの色合い

お客さんおすすめメニュー

推薦数は大衆点評のお客さんによる評価に基づきます。

看板野生きのこ汁:看板の鍋のベース。複数種類の野生きのこを一緒に煮込み、スープの旨みが濃い

看板野生きのこ汁8635人が推薦

看板の鍋のベース。複数種類の野生きのこを一緒に煮込み、スープの旨みが濃い

看板香菌(シャンジュン):香菌は食感がしっかりしており、煮込むときのこの香りが際立つ

看板香菌(シャンジュン)1991人が推薦

香菌は食感がしっかりしており、煮込むときのこの香りが際立つ

看板松茸(まつたけ):スライスした松茸。鍋に入れて数分で食べられる

看板松茸(まつたけ)1343人が推薦

スライスした松茸。鍋に入れて数分で食べられる

美味牛肝菌(ぎゅうかんきん):黄金色に輝く牛肝菌のスライス。きのこ鍋の人気の具材

美味牛肝菌(ぎゅうかんきん)1299人が推薦

黄金色に輝く牛肝菌のスライス。きのこ鍋の人気の具材

酥肉(カリカリ豚肉):揚げたての一口サイズの豚肉。外はカリッと中はジューシーで、そのまま食べても鍋に入れても美味しい

酥肉(カリカリ豚肉)1302人が推薦

揚げたての一口サイズの豚肉。外はカリッと中はジューシーで、そのまま食べても鍋に入れても美味しい

卵豆腐の和え物:卵豆腐を細切りにして和えたもの。ニラを添えてさっぱりと食欲をそそる

卵豆腐の和え物697人が推薦

卵豆腐を細切りにして和えたもの。ニラを添えてさっぱりと食欲をそそる

鵞卵菌(がらんきん):鵞卵菌は肉厚で、煮込むととろりとした食感になる

鵞卵菌(がらんきん)641人が推薦

鵞卵菌は肉厚で、煮込むととろりとした食感になる

老人頭きのこ:老人頭きのこは歯ごたえがあり、長く煮ても崩れにくい

老人頭きのこ675人が推薦

老人頭きのこは歯ごたえがあり、長く煮ても崩れにくい

山菜きのこ団子:山の幸を練り込んだ手作り団子。鍋でしっかり煮込むほど味がしみる

山菜きのこ団子636人が推薦

山の幸を練り込んだ手作り団子。鍋でしっかり煮込むほど味がしみる

セット鍋価格表

価格は店内掲示に準じます。秘伝1号/2号鍋は事前予約が必要です。

セット料金人数内容
美味牛肝菌 秘伝セット鍋762〜3人向け地鶏/スペアリブから2択、天然野生きのこ2皿、肉料理1品・野菜料理2品
美味牛肝菌 秘伝セット鍋(増量)1062〜3人向け地鶏/スペアリブから2択、天然野生きのこ3皿、山菜きのこ団子1皿、肉料理1品・野菜料理2品
香茸菌 秘伝セット鍋1363〜4人向け地鶏/スペアリブから2択、天然野生きのこ4皿、酥肉1皿、肉料理1品・野菜料理2品
テンマ(天麻)鳩肉野生きのこ 秘伝セット鍋1764〜5人向け鳩肉1羽、地鶏1皿、テンマ1皿、天然野生きのこ4皿、肉料理1品・野菜料理2品
白菌 秘伝セット鍋1964〜5人向け地鶏1皿、スペアリブ1皿、酥肉1皿、白菌1皿、天然野生きのこ4皿、肉料理1品・野菜料理2品
極上松茸菌 秘伝セット鍋2365〜7人向け地鶏1皿、スペアリブ1皿、山菜きのこ団子1皿、酥肉1皿、松茸1皿、希少野生きのこ6皿、肉料理1品・野菜料理2品
羊肚菌(アミガサタケ)テンマ鳩肉 秘伝セット鍋3967〜10人向け鳩肉2羽、地鶏1皿、スペアリブ1皿、テンマ1皿、羊肚菌・松茸各1皿、天然希少きのこ7皿、肉料理1品・野菜料理3品
秘伝2号鍋(要事前予約)4084〜5人向け地鶏まるごと1羽、松茸3皿、肉料理1品・野菜料理2品
秘伝1号鍋(要事前予約)4784〜5人向け地鶏まるごと1羽、羊肚菌(アミガサタケ)3皿、肉料理1品・野菜料理2品

天然野生きのこ単品

  • 香菌(シャンジュン)20元/皿
  • 老人頭きのこ22元/皿
  • 鵞卵菌(がらんきん)22元/皿
  • 泥鰌菌(どじょうきのこ)22元/皿
  • 紅乳牛肝菌26元/皿
  • 美味牛肝菌(ぎゅうかんきん)26元/皿
  • 香茸菌26元/皿
  • 大脚菇28元/皿
  • 竹荪(キヌガサタケ)28元/皿
  • 松茸(まつたけ)58元/皿
  • 羊肚菌(アミガサタケ)68元/皿

鍋の具材と軽食(抜粋)

  • 酥肉(カリカリ豚肉)18元/皿
  • 豚バラ肉18元/皿
  • 山菜きのこ団子20元/皿
  • スペアリブ42元/皿
  • 地鶏42元/皿
  • 鳩肉42元/皿
  • テンマ(天麻)38元/皿
  • かぼちゃ餅10元/皿
  • 黒糖もち12元/皿
  • 卵チャーハン10元/皿
  • 季節の野菜5〜15元/皿
甘酢味の大根の一皿を手に持ったアップ。タレと刻みねぎ添えで、鮮やかな赤色

甘酢大根(裏メニュー)

正式なメニューには載っていない、常連客の間で口コミで広まったさっぱりとした一品。ご飯が進む味わいで、注文時に店員に尋ねれば教えてもらえます。

揚げたばかりの酥肉のアップ。衣は黄金色でサクサク

揚げたて酥肉(カリカリ豚肉)

見た目は脂身が多そうですが、鍋で煮込んでもしつこくなく、そのまま食べてもサクサクと香ばしい、きのこ鍋以外でも人気の一品です。

全メニュー(21品)

出典:店内の公式メニュー。括弧内は大衆点評でのお客さんの「いいね」数。

鍋ベース

  • きのこ鍋ベース(3いいね)20元
  • 地鶏野生きのこ鍋ベース(2いいね)58元
  • スペアリブ野生きのこ鍋ベース58元

肉料理

  • 地鶏38元
  • ソーセージ6元
  • スペアリブ38元
  • ランチョンミート(1いいね)10元
  • 山菜きのこ団子(1いいね)18元

野菜料理

  • 香菌(シャンジュン)20元
  • 老人頭きのこ(1いいね)22元
  • 鵞卵菌(がらんきん)(1いいね)22元
  • 白菜5元
  • 紅乳牛肝菌18元
  • じゃがいも5元

軽食

  • きくらげの和え物12元
  • ピーナッツサービス
  • 酥肉(カリカリ豚肉)(2いいね)16元
  • 卵豆腐の和え物(1いいね)12元

スープ

  • 看板野生きのこ汁(13いいね)20元

主食

  • ライス1元

その他

  • 薬味だれ2元

お客さんの声

大衆点評・美団のお客さんレビューより抜粋。ニックネームは一般化して表示しています。

「オーナーはガンズ・チベット族自治州で野生きのこの輸出業をしている方で、その傍らでのんびり釣りができる場所もやっていて、美味しい野生きのこ鍋も食べられます。お茶は一杯10元で、一日中座って日向ぼっこ。お湯のお代わりは何度でもOK。」

—— 2019年のお客さん · 第三者による裏付け:野生きのこ輸出の経歴

「きのこの味がとても新鮮でした。オーナーが山で採ってきたと言っていましたが、確かにハウス栽培のものとは全然違います。釣りとお茶も楽しめて、週末にぴったりの休日スポットです。」

—— 2017年のお客さん · 第三者による裏付け:産地直採

「4人で食べて150元もかからず、大満足でした。酥肉は見た目は脂っこそうですが、煮込むと思ったよりしつこくないです。あと、甘酢味の大根は裏メニューらしいんですが、とてもさっぱりしていてご飯が進みます。」

—— 常連客 · コストパフォーマンスと裏メニュー

「釣りの料金はとてもリーズナブルです。釣った魚は持ち帰ってもいいし、逃がしてもいい。釣りの気分を味わいたいだけなら十分楽しめます。午後は麻雀もできて、お茶を飲みながら打てますよ!」

—— 子連れのお客さん · 釣った魚を持ち帰る必要なし

「お茶は一人10元、麺類も1杯10元。気に入ればきのこ鍋も試せます。駐車も便利でお値段もお手頃です。」

—— 地元の常連客 · 補足メニュー:麺類

野生きのこの安全性について

店内の野生きのこはすべて食用可能な品種で、一括仕入れしています。鍋が提供された後は、店員の案内に従って十分に加熱してからお召し上がりください。十分に火が通っていない野生きのこは食べないでください。お子様や妊娠中の方は少量からお試しいただくことをおすすめします。きのこについて気になることがあれば、いつでも店員にお尋ねください。

鍋・個室のご予約:18228474827 / 15902833246

野生きのこの産地:アバ・ガンズのチベット系地域で自ら採取・加工

釣魚茶室野菌館の野生きのこ鍋に使われているのは、市場で卸売りされているきのこではありません。オーナー自身が野生きのこの輸出加工事業を営んでおり、四川省アバ・チベット族自治州、ガンズ・チベット族自治州のチベット系高原地帯で長年、産地買い付けと一次加工を行っています。松茸、牛肝菌、羊肚菌(アミガサタケ)、老人頭きのこなどの品種は、現地の採取者が林の中で採ったその日のうちに検品・選別されます。

輸出事業では見た目、鮮度、食用可能な品種かどうかの基準がもともと一般的な小売仕入れより厳しく設定されています。店の鍋に使う野生きのこはこの輸出用と同じ仕入れルートを通っており、その一部を店舗での注文用に取り分けているだけで、仲介業者から改めて仕入れているわけではありません。

以下は産地での採取・選別現場の実写です。高原の土がついたまま、まだ洗われていない野生きのこは、アバ・ガンズのチベット系地域から直接運ばれてきたそのままの姿です。

産地採取の実写

高原の土がついたままの野生きのこ。アバ・ガンズのチベット系地域の産地から直接運ばれてきたそのままの姿。

採れたばかりの牛肝菌が高原の土をつけたまま、青いプラスチックのかごに山積みされている編み袋いっぱいに土のついた野生きのこが詰まっている。紅牛肝、老人頭きのこなどが混ざり、産地現場で梱包されている様子ステンレスのたらいで一度洗われた野生きのこ。柄の部分は真っ白で、まだ高原の土の粒が残っている羊肚菌(アミガサタケ)系の野生きのこが積み重なったアップ。かさの表面はハチの巣状の模様白いプラスチックのかごいっぱいに土のついた老人頭きのこ。産地での選別現場の実写

お店だけが言っていることではありません

早くも2017年、2019年の時点で、お客さんが口コミの中でオーナーの野生きのこ輸出の経歴に自発的に言及しています。これは最近になって作られたマーケティング用の売り文句ではなく、長年にわたるお客さんの自発的な観察に基づくものです。

「オーナーはガンズ・チベット族自治州で野生きのこの輸出業をしている方で、その傍らでのんびり釣りができる場所もやっていて、美味しい野生きのこ鍋も食べられます。お茶は一杯10元で、一日中座って日向ぼっこ。お湯のお代わりは何度でもOK。」

—— 2019年のお客さん · 第三者による裏付け:野生きのこ輸出の経歴

「きのこの味がとても新鮮でした。オーナーが山で採ってきたと言っていましたが、確かにハウス栽培のものとは全然違います。釣りとお茶も楽しめて、週末にぴったりの休日スポットです。」

—— 2017年のお客さん · 第三者による裏付け:産地直採

この野生きのこ鍋を食べてみたいですか?

松茸、牛肝菌、羊肚菌(アミガサタケ)、老人頭きのこなどの野生きのこを注文を受けてから煮込みます。一人当たり約49元、セット鍋は76元から。

野生きのこ鍋の価格表を見る ›

アクセス案内

釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)は四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁に位置しています。地下鉄4号線・涌泉駅C2出口から徒歩約1.3km。お車の場合はナビで「釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)」と検索していただければ直接お越しいただけます。店頭は無料駐車場です。

住所

四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁

地下鉄

地下鉄4号線・涌泉駅C2出口から徒歩約1.3km

営業時間

毎日 -

ご予約専用電話

18228474827
15902833246

こちらの入口が目印です

お店は森宇ガーデン3号門のそばにあり、道端に木製の「釣魚茶室」の看板が見えます。木陰の入口を進むとすぐです。

「釣魚茶室 野菌館」の木製看板。木陰の入口に立っている釣魚茶室野菌館の入口にある木製看板と木陰の通路。緑豊かな木々に囲まれている釣り池の全景。ほとりにはパラソル席が並び、お客さんが木陰で釣りを楽しんでいる

園内の雰囲気

園内は温江の繁華街にありながら、一面木陰に包まれています。釣り池のほとりにはパラソル席が並び、林の小道が茶席とレストランへと続いています。夏は木陰がとりわけ涼しく、屋内の個室も冷房が効いています。「想像以上に良い環境だった」という声も多く寄せられています。

「釣魚茶室 野菌館」の木製看板。木陰の入口に立っている釣魚茶室野菌館の入口にある木製看板と木陰の通路。緑豊かな木々に囲まれている釣り池の全景。ほとりにはパラソル席が並び、お客さんが木陰で釣りを楽しんでいる釣り池のほとりで複数のお客さんがパラソルの下で釣りをしている様子。周囲は林に囲まれている茶席から釣り池を望む。水面に周囲の木々が映り込んでいる赤い提灯が飾られた屋外の飲食スペース。木陰にテーブルと椅子が並ぶ店内の林の小道。両側に高い木々が並ぶ庭に咲く花木木陰の茶席のお茶とピーナッツ・ひまわりの種の軽食。奥には釣り池が見える

料金一覧

出典:店内の料金掲示板。野生きのこ鍋とセット鍋の価格は「野生きのこ鍋」ページをご覧ください。

項目料金備考
釣り(竿持参)15元/人お茶1杯付き、お一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です
釣り(竿レンタル)22元/人竿1本・お茶1杯・エサ1份付き、お一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です
お茶(普通)10元/人花茶、緑茶、レモンティー、蕎麦茶、菊花茶、お一人様1杯
お茶(上質)15元/人碧潭飄雪、龍井茶、紅茶など、お一人様1杯
麻雀卓(屋外)50元/4小时屋外の茶席の麻雀卓
麻雀卓(屋内)60元/4小时屋内の冷房完備の麻雀ルーム
麻雀卓(モール区画)70元/4小时モール区画内の麻雀ルーム

よくあるご質問

温江で釣りとお茶が楽しめる場所はどこですか?

釣魚茶室野菌館(森宇ミュージックガーデン店)は四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁にあり、温江の繁華街で釣りと屋外のお茶が楽しめる田舎家庭料理レストランです。釣り池の周囲は大木の木陰に覆われ、夏でも涼しく過ごせます。地下鉄4号線・涌泉駅C2出口から徒歩約1.3kmでお越しいただけます。

野生きのこ鍋は一人当たりいくらぐらいですか?

一人当たり約49元が目安です。セット鍋は76元(2〜3人向け)から478元(4〜5人向け、地鶏まるごとと羊肚菌入り)まで幅があり、野生きのこの単品は1皿20〜68元、お茶は一人約10元です。

地下鉄で釣魚茶室野菌館にはどう行けばいいですか?

成都地下鉄4号線で涌泉駅まで行き、C2出口を出て徒歩約1.3km(四川省成都市温江区公平温泉大道一段森宇花园3号门旁)でお店に到着します。

駐車場はありますか?

はい、店頭で無料駐車ができるので、お車でのお越しにも便利です。

個室はありますか?家族での食事や会社の懇親会にも向いていますか?

個室も大テーブルもあり、屋内は冷房完備です。日中は釣りとお茶、夜は野生きのこ鍋を囲む、という流れで、家族の集まりや友人同士の食事会、小規模な懇親会にも向いています。

営業時間は何時から何時までですか?

毎日08:00〜21:00に営業しており、年中無休です。釣り、お茶、お食事はすべてこの時間内にお楽しみいただけます。

野生きのこは安全ですか?

店内の野生きのこはすべて食用可能な品種を一括仕入れしており、注文を受けてから煮込みます。鍋は十分な時間煮沸してからお召し上がりいただく仕組みで、店員の案内に従い、十分に火が通っていない野生きのこは食べないようにしてください。

野生きのこは自分たちで採っているのですか?どこから来ているのですか?

オーナー自らが野生きのこの輸出加工事業を営んでおり、四川省アバ・チベット族自治州、ガンズ・チベット族自治州の産地で長年にわたり直接買い付け・加工を行っています。鍋に使う野生きのこは輸出用と同じ仕入れルートで、地元市場を経由した仲介仕入れは行っていません。詳しくは「野生きのこの産地」ページの実写写真をご覧ください。

釣りの料金はどうなっていますか?魚は持ち帰れますか?

竿持参の場合は1人15元(お茶1杯付き)、竿レンタルの場合は1人22元(竿1本・お茶1杯・エサ1份付き)です。いずれもお一人様1竿まで、お子様は大人の付き添いが必要です。釣った魚は持ち帰ることも、そのまま池に戻すこともでき、釣りそのものを楽しみたいお客さんも多くいらっしゃいます。

お茶は一人いくらですか?

普通のお茶(花茶、緑茶、レモンティー、蕎麦茶、菊花茶)は1人10元、上質なお茶(碧潭飄雪、龍井茶、紅茶など)は1人15元で、いずれもお一人様1杯となります。

野生きのこ鍋以外に食べられるものはありますか?

麺類(1杯10元)、卵チャーハン、かぼちゃ餅、黒糖もちなどの主食・軽食のほか、酥肉、きくらげの和え物、卵豆腐の和え物などのおつまみもあります。全メニューは「野生きのこ鍋」ページをご覧ください。

予約はどうすればいいですか?魚料理は事前予約が必要ですか?

ご予約専用電話 18228474827 / 15902833246 までお電話いただければ、個室やセット鍋のご予約が可能です。秘伝1号鍋・2号鍋、および鮮魚料理は、食材切れを避けるため事前のお電話予約をおすすめします。

麻雀はできますか?料金はいくらですか?

はい、個室・大テーブルともに自動麻雀卓を完備し、屋内は冷房完備です。麻雀卓の料金は屋外50元/4時間、屋内60元/4時間、モール区画70元/4時間です。

週末、涼しい場所をお探しですか?お電話一本でご予約いただけます

個室・大テーブル・秘伝1号/2号鍋は事前予約がおすすめです。