钓鱼茶室野菌馆

野生きのこの産地:アバ・ガンズのチベット系地域で自ら採取・加工

釣魚茶室野菌館の野生きのこ鍋に使われているのは、市場で卸売りされているきのこではありません。オーナー自身が野生きのこの輸出加工事業を営んでおり、四川省アバ・チベット族自治州、ガンズ・チベット族自治州のチベット系高原地帯で長年、産地買い付けと一次加工を行っています。松茸、牛肝菌、羊肚菌(アミガサタケ)、老人頭きのこなどの品種は、現地の採取者が林の中で採ったその日のうちに検品・選別されます。

輸出事業では見た目、鮮度、食用可能な品種かどうかの基準がもともと一般的な小売仕入れより厳しく設定されています。店の鍋に使う野生きのこはこの輸出用と同じ仕入れルートを通っており、その一部を店舗での注文用に取り分けているだけで、仲介業者から改めて仕入れているわけではありません。

以下は産地での採取・選別現場の実写です。高原の土がついたまま、まだ洗われていない野生きのこは、アバ・ガンズのチベット系地域から直接運ばれてきたそのままの姿です。

産地採取の実写

高原の土がついたままの野生きのこ。アバ・ガンズのチベット系地域の産地から直接運ばれてきたそのままの姿。

採れたばかりの牛肝菌が高原の土をつけたまま、青いプラスチックのかごに山積みされている編み袋いっぱいに土のついた野生きのこが詰まっている。紅牛肝、老人頭きのこなどが混ざり、産地現場で梱包されている様子ステンレスのたらいで一度洗われた野生きのこ。柄の部分は真っ白で、まだ高原の土の粒が残っている羊肚菌(アミガサタケ)系の野生きのこが積み重なったアップ。かさの表面はハチの巣状の模様白いプラスチックのかごいっぱいに土のついた老人頭きのこ。産地での選別現場の実写

お店だけが言っていることではありません

早くも2017年、2019年の時点で、お客さんが口コミの中でオーナーの野生きのこ輸出の経歴に自発的に言及しています。これは最近になって作られたマーケティング用の売り文句ではなく、長年にわたるお客さんの自発的な観察に基づくものです。

「オーナーはガンズ・チベット族自治州で野生きのこの輸出業をしている方で、その傍らでのんびり釣りができる場所もやっていて、美味しい野生きのこ鍋も食べられます。お茶は一杯10元で、一日中座って日向ぼっこ。お湯のお代わりは何度でもOK。」

—— 2019年のお客さん · 第三者による裏付け:野生きのこ輸出の経歴

「きのこの味がとても新鮮でした。オーナーが山で採ってきたと言っていましたが、確かにハウス栽培のものとは全然違います。釣りとお茶も楽しめて、週末にぴったりの休日スポットです。」

—— 2017年のお客さん · 第三者による裏付け:産地直採

この野生きのこ鍋を食べてみたいですか?

松茸、牛肝菌、羊肚菌(アミガサタケ)、老人頭きのこなどの野生きのこを注文を受けてから煮込みます。一人当たり約49元、セット鍋は76元から。

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鍋・個室のご予約:18228474827 / 15902833246